イープラス/茨木市の英検・受験英語専門短期集中塾

よくある質問(FAQ)

「英語専門短期集中塾」ってどういう意味ですか?
イープラスでは「だらだら勉強しない」を指導のモットーにしています。小学生で英検3級、中学生で英検準2級以上、高校1・2年生で英検2級以上に合格させることを目標にしています。例えば中学2年生で準2級に合格した場合、インターバル(休塾期間)を置いて高校生になってから2級の勉強を再開するということも可能です。その場合、授業料は高校生になっても中学生のまま(小学生の時から在籍している生徒は小学生のまま)ということになります。
「英検合格NO.1塾」ってどういう意味ですか?
小・中学生のときにイープラスが指導した生徒のほぼ100%が英検3級に合格しています。(全国平均合格率54.4%)
また、3級に合格した生徒は、ほぼ100%の確率で英検準2級にも合格しています。(全国平均合格率37.3%)さらに、準2級に合格した生徒のおよそ90%以上は英検2級にも合格しています。(全国平均合格率26.7%)
上記の全国平均合格率は日本英語検定協会が発表した2015年度の級別合格率によるものです。
英検に合格すれば「どんな優遇措置」がありますか?
高校入試
  • (例1)大阪府立高C問題(最難解)は2級で80点、準1級で100点に
  • (例2)清風高は2級で80点、準1級で100点に
  • (例3)早稲田摂陵高は3級で70点、準2級で80点、2級で90点に
  • (例4)履正社高は3級で80点、準2級で90点、2級で100点に
  • (例5)大阪薫英女学院高は3級で70点、準2級で80点、2級で90点に
大学入試
  • (例1)近畿大は2級で80点、2級Aで90点、準1級で100点に
  • (例2)京都外国語大は2級で100点に
  • (例3)神戸海星女学院大学は2級で入試が免除、1年次の授業料も免除に
小学生は「何年生」から始めればいいですか?
英検を目指して英語の学習を開始する時期はズバリ「小学4、5、6年生」です。イープラスでは小学生で英検3級(中学卒業レベル)に合格させることを基準にしています。英語は学年(年齢)に関係なく、どこまでも学習を進めることができる科目です。学年に関係なく中学生や高校生と同じカリキュラムを行うので指導を開始する時期が早ければ早いほど驚くべき学習効果を発揮します。
小学生が英検3級を取るのに「どのくらい」かかりますか?
イープラスでは英検を取るためだけの「その場限り」の指導は行いません。中学3年間の英文法(一生使える英語)を小学生の間にきっちりと指導していきます。そのため、英語の学習経験がない小学生が英検3級を取得するのには週1回の指導で2〜3年、週2回の指導で1〜2年かかります。イープラスでは小学生から指導した生徒は、中学1・2年生で準2級、中学2・3年生で2級に合格させることを目標にしています。小学生から在籍した生徒は中学生になっても高校生になっても、小学生時と同じ授業料とさせていただきます。
※受験する各級(3級、準2級、2級)の間にはインターバル(休塾期間)を置くこともできます。
中学生は英検を「何級から」受験しますか?
英検3級(3級取得者は準2級)から指導を開始して準2級の合格を目指します。中学3年生や高校生のなるべく早い段階で2級に合格することを目標にしています。中学生の時に在籍した生徒は高校生になっても、中学生時と同じ授業料とさせていただきます。
※高校入試によって英検の指導が分断される期間はインターバル(休塾期間)を置くことも出来ます。
英語が苦手でも大丈夫ですか?
イープラスは「こうすれば英語が得意になる」ということを知り尽くした英語の専門塾です。過去に英語の正式が低迷している生徒を「超基礎レベル」から「英検2級レベル」に引き上げた数えきれない実績があります。
英語の基本は中学での3年間にあります。もし現時点で英語の成績が低迷していても、中学生(ぎりぎり高校1年生)までならば、英語は実質上、中学から始まったばかりの科目なので、英語指導のエキスパートが最も効率の良い方法で個別指導を行えば、比較的短時間で学力を向上させ、成績を上位に移行させることができます。
高校生は英検を「何級から」受験しますか?
英検準2級(準2級取得者は2級)から指導を開始して2級以上の合格を目指します。ただし、準2級をまだ取得していない高校2年生は時間的に2級の合格に間に合わない場合があります。学習時間と受験回数(英検の試験は年3回実施)を考慮してなるべく早い時期(高校1年生まで)に指導を開始することをおすすめします。
なぜTOEFLやTOEICでなく英検なのですか?
TOEFLやTOEICは一般の社会人や大学生が個人の英語能力を測定するテストであり、帰国子女でもない小学生や中学生が受験するのには大変な無理があります。(受験すること自体がほどんど無意味)また、TOEFLやTOEICは入試問題に関連していないのに対して、英検2級は大学入試センター試験と密接な相関関係にあります。イープラスでは、TOEFLやTOEICはリスニングなどを完全に攻略して英検2級に合格してから受験するのが最も効率的な順序だと考えています。
学校の英語の成績は大丈夫ですか?
イープラスの指導は「英検に合格させること」よりも「学校の成績を上位に安定させること」に優先順位を置いています。英検指導のエキスパートが文法、長文、リスニングを完成させ英単語の量を計画的に蓄積していきます。イープラスの指導で学校の成績が上位に安定するのは「当たり前」のことだと考えています。
英語だけで大丈夫ですか?
もちろん他の科目も大切です。しかしながら、英語が入試科目にない大学はありません。また、英語だけで受験できる有名大学がたくさんあります。勉強には優先順位があります。イープラスでは他の科目を安定させるためにも、入試の最重要科目である英語をなるべく早い段階で完成させる必要があると考えています。
英語で未来は切り開けますか?
大学入試の後にはもっと大変な就職活動が待っています。グローバルな現代社会において「やりがいのある仕事」に就くためには英語の能力が必要不可欠です。英語が進学や就職などで「将来を有利に」進めることができる特別な技能であることは今さら申し上げるまでもありません。英語で必ず未来(進学や就職)は切り開けるのです。